2008年07月23日
ロアナプラ観光協会
小学館コミックさんのラグーン特設ページで、付録ポスターに掲載されたカウガール姿のレヴィ嬢が
TOPに君臨。挑戦的なポーズが、若い読者さんにはちょっと刺激が強いかもですw
オンラインショップや、高解像度のソード・カトラス等の壁紙があります。
これから増えていくのでしょう、大変楽しみです。
横にある、シスターエダの胸部とおぼしきサムネが気になって仕方がありません^^
話はちと変わりますが…
上記のイラストの出典であるお仕事、2007年末の伊藤明弘氏(ワイルダネス)・
高橋慶太郎氏(ヨルムンガンド)・広江礼威氏(ブラックラグーン)のキャラクター男女一名づつを裏表、
コスプレギャルサイド・香港映画風漢サイドに配する大判ポスターのコラボ企画にて、
彩色をつとめさせて頂きました。
その打ち合わせで、GX編集部にお邪魔して構図やキャラのコスチューム案をもりもり描いて提出し
爆笑して貰え恐悦至極だったのですが、
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このおばかさんなラフとかどん濃ゆい塗り+キモ系デザイン及び名前から、
山中の人となりが大分アレな感じで作家さんに届いたのか、当方を男性だと思う方が続出。
小学館の忘年会で高橋さんに「おっ、女の方だったんですか!??」と(3回位)驚愕され、
集英社ウルトラジャンプエッグさんの打ち合わせで編集長さんから「山中さんが女っていうのが
今年に入って一番のサプライズ」をいう言葉を頂き、
昨日打ち合わせでお会いしたソフトハウスの担当さんは、対面するまで男だと思われていたとか…
女子中学生の時分からおっさん声で、しかもあの濃い芸風なのでいた仕方無しなのですがw
あ、でも仕事の時は厳しい程のセッションがあった方が絶対に良い物が出来るので、
クライアント様は当方をごりごりのおっさんと思って指示を下さると嬉しいです。365日ワーカホリック。
ちなみにペンネームは昔飼っていたぬこさん(女子)からお借りしました。
賢い子だったのであやかろうと^^
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難しい意図は無いのですー。
